 |
 |
 |
「サンタクロース・ヘルパー」は、2002年に「サンタクロース逢いたい」と願っていた当時2歳の鈴木れお君というごく普通の子どもの純粋な願いから始まりました。
鈴木れお君の願いを知った国際アイアン・イーグルスの創設者でもある総代表・理事長の江渕良平が、いまという混沌とした時代でも子どもや若者たちに夢や希望、勇気、元気、自信、愛情、友情、感動、誇りを持ってほしい・・・子どもや若者たちに目の見えないものでもいつまでも純粋な心で信じ続けてほしい・・・と、国際アイアン・イーグルスの総合生活安全活動の一環(子どもや若者向けのクリスマス・プログラム&子ども&若者の夢・希望・元気・自信・愛情・友情・感動・誇り増進計画)やコミュニティ・サービスとして政府行政機関や各国駐日大使館、各国政府観光局、メディア、企業、各種団体などのご後援やご支援、ご協力、ご参加を得るほか、政財界や各界著名人の方々にサンタクロース・ヘルパー大使として、完全なボランティア&チャリティーでご参加いただき、国際アイアン・イーグルスのメンバーやボランティアと一緒に夢のシンボルでもあるサンタクロースのお手伝いを始めました。
いまでは、国内外の子どもに関わる団体や企業とその最高責任者が集い、国際サンタクロース・ヘルパー協会として組織化され、12月に児童養護施設や母子家庭支援施設、病院・小児病棟、重度の病気や障害を抱える子どもとその家族支援施設、障害児施設、幼稚園、保育園、児童館、子ども関連施設、街(ストリート)の子どもや若者たちをサンタクロースやサンタクロース・ヘルパー大使、キャラクター、着ぐるみなどと一緒に訪問して、おもちゃやお菓子をプレゼントしたり、アーティストが音楽やダンスを披露したり、遊んだりして交流しているほか、年間を通してサンタクロースとサンタクロース・ヘルパー大使、ボランティアなどが重度の病気や障害を抱える子どもたちの夢や願いを叶えるボランティア&チャリティー活動を展開しています。
その他には、コミュニティ・サービスや子どもたちを守るために子どもへの暴力防止(児童虐待防止など)の取り組み、病院・高齢者病棟や高齢者施設の慰問、国際支援・国際協力・平和維持として発展途上国の子どもたちのためにおもちゃや文房具、楽器、スポーツ用品、医療品などを贈るなどもしています。また、今後は子どもたちのために団体や企業同士が協働して活動するためのネットワークづくりなども実施していきます。
|
|
|
※2004年までは特定非営利活動法人国際アイアン・イーグルスの活動として「サンタクロース・ヘルパー」が大反響を呼び、全国各地からも多くの招聘依頼があったほか、様々な団体様や個人様からも参加希望の旨を頂きました。そこで、もっと多くの方々と協働して多くの子どもや若者たちの夢や願いを叶えようと2005年からは国内外の子どもに関わる団体や企業とその最高責任者が集い、年間を通してと12月・クリスマスに活動を展開し、「国際サンタクロース・ヘルパー協会」に改名され、組織化されました。
※国際サンタクロース・ヘルパー協会は、子どもと関わる活動であることと公正中立の立場を貫くために政治(団体)・宗教(団体)・思想(団体)とは一切関係しません。 |
|
| |
 |
|
 |
|
| Copyright (c) 2002-2007 International Santa Claus Helper Association all rights
reseved |